ようこそベル民間救急へ 東京都板橋区の介護タクシー・民間救急


High Quality Serviceの提供

ご利用者様からの信頼とアナウンス側の信頼そして、弊社の信頼を感謝でつなぐ心に響くお手伝い


安心安全な入院・退院・転院・通院の搬送(移送) 民間救急と介護タクシー・医療搬送(移送)・精神搬送(移送)・交通事故・転院とセカンドオピニオン

東京消防庁認定民間救急 24時間365日対応


東京マラソン2018/2/25 救護搬送車両参加


7つの安心

  1. 東京消防庁認定の患者等搬送乗務員
  2. 都内発着又は、全国へ長距離移動対応いたします。

  3. 「車いすに長時間座るのはつらい!」「一人で移動するのは心配!」という患者様とご家族様、ストレッチャー(寝たまま)で安心快適にご利用いただけます。(大型車両 救急車同等)

  4. 車両装備は、AED・医療用大容量酸素・痰吸引器・アンビュー・生体モニター・点滴棒等(医療従事者のもと使用)看護師同乗も可能

  5. ストレッチャー(上下可動式ベット)又はリクライニング車いす時は、ご家族4名同乗可能 車いす2台(付添2名) 

  6. 大型車両(救急車サイズ)のゆったり室内で、患者様はもちろん付添者様にも満足していただけるシート

  7. 法人経営 (法人タクシー)

 


搬送(移送)車両装備品

東京消防庁民間救急指定資機材一式の他下記装備を備えています。

ストレッチャー(上下可動式ベット・酸素ボンベ付・点滴棒2本)・リクライニング車いす・ 車いす・AED・大容量酸素・レスピレーション対応酸素レギュレーター×2・アンビュー(リザーバー付)・酸素マスク・喀痰吸入器・各カニューラ・生体モニター(心電図・SPO2・血圧・体温)・レスピレーションラック・ミトン・簡易サチュレーション・簡易血圧計・100V電源300W



東京民間救急コールセンター登録


介護タクシーと民間救急の違い

介護タクシー

普通のタクシーと同じく、時間と距離のメーター制で実車のみが料金対象となり他に介助料が、加算されます。
 一人で対応しますが、介護初任者研修資格を持って、乗降の介助をしてくれます。
建物前までお送りしてくれるので便利です。病院の送り迎えなどに利用する事が多いです。ドア・ツー・ドアが基本です。

弊社は、力仕事を得意とし他社ではやらない階段上げから玄関からの上階のベットまで対応いたします。

 

民間救急

救急走行はきませんが、医療機器が搭載されており必要な際は医療処置を施すことも可能です。(医療従事者)
緊急性を伴わない入退院時や転院などに利用します。東京消防庁認定を受けている車両や患者等搬送乗務員の資格を有している事が条件となり、さらに介護資格も合わせ持っています。ストレッチャーによる搬送が多いです。

民間救急として認定されている業者は、車両搭載資機材の中に、医薬品扱いの物が有り(医療用酸素)東京消防庁認定の無い業者が搭載してる事が有ります。酸素販売業者も国からの指導が入っている(消防庁認定で、医療従事者が在籍の条件)状況で、搬送業者に依頼する相談員様やワーカー様もこれからは、無許可で酸素を搭載している業者だったでは、知らなかった。は済まされない事になりそうですね。利用者様は搬送業者を選ぶ権利も有るのですから、アナウンスする側も民間救急を選択したことに、利用者様から信頼され感謝されるのではないでしょうか。介護タクシーとは、違うと言うことです。

東京消防庁認定民間救急業者こちらで確認できます。又、29年10月1日より総務省消防庁より全国の医療機関に病院間の患者搬送を民間救急に委託するよう要請がだされるところになります。これは、救急車の病院間搬送が救急搬送の10%にも及び本来の救命救急に対する影響を控えたいと東京消防庁が要請したものです。「病院間の搬送に救急車を使うのはやめて」と言うこと。 しかしながら、重篤な患者を搬送の場合は別と言うことに付け加え医師・看護師が同乗する事も付け加えられています。弊社は、重篤患者でなく、容体安定して医療行為をしながらの搬送可能な民間救急業者です。

 興味のある方は、東京消防庁HPの公示・報告の救急⇒会議等⇒救急需要対策検討委員会報告書⇒最下位の別添え専門部会法(PDFファイル)「患者等搬送事業を効率的に運用するための環境整備方策」をご覧ください。